2026年6月1日更新
※PR


画像:公式サイトより
ソン・ジュンギ主演!
裏切られ、財閥家の孫に転生した男が復讐を誓う!
30%に迫る高視聴率を記録した大ヒット作!
BS10
2026年7月13日(月)スタート
月曜〜金曜/17:00〜18:00
全25話
財閥家の末息子として転生した男の痛快な復讐劇!
屈辱に耐えながらも財閥家に仕える秘書として、ときに汚れ仕事まで行ってきた秘書ユン・ヒョヌ(ソン・ジュンギ)
だが、理不尽に裏切られ殺害されてしまったヒョヌは、財閥家の末息子に転生し復讐を果すべく第2の人生を歩んでいく。
大韓航空機爆破事件、IMF通貨危機など韓国の史実を織り込みながら展開していくストーリーは見ごたえあり!
転生し末息子ドジュンとなった未来を知っている主人公がライバルたちを出し抜きながらいかに復讐を行っていくのか、ソン・ジュンギとイ・ソンミンとの息をもつかせぬ攻防は必見!
このドラマでソン・ジュンギは20代から40代までを見事に演じました。
スニャングループの未来資産管理チーム長ユン・ヒョヌ(ソン・ジュンギ)。
貧しい生まれのユン・ヒョヌは、高校卒業後、韓国の巨大財閥スニャングループの社員として、弟を養いながらどんな仕事も断らず13年もの間、会社に忠誠を尽くしてきた。
除幕式の準備中、チン・ヨンギ会長が息子で副会長のチン・ソンジュン(キム・ナムヒ)と口論の末、心臓発作で緊急搬送される。それを目撃したヒョヌは、その場から逃げた副会長を30分以内に連れ戻すよう命じられる。
どんな難題も断らず任務をこなしてきたヒョヌはなんとか副会長を連れ戻すことに成功。現副会長ソンジュンがスピーチを務め、会長の座に就くことが決定的となる。
そんな中、ソウル地検により裏金隠しの家宅捜索が入る。ペーパーカンパニーを通して資金が海外に流出している書類を見つけたヒョヌはソンジュンからその隠蔽を命じられる。だが、裏金処理のため降り立ったモルドバで裏切られて銃弾に倒れた。
銃で撃たれて崖から海へ落ちたヒョンウ。目覚めるとそこは1987年、オリンピックを目前に控えた韓国だった。ヒョヌはスニャングループの創業者ヤンチョル(イ・ソンミン)の末孫とドジュンとして転生していた。
転生してドジュンとなったヒョヌは、自分を殺した犯人を突き止め、スニャン一族への復讐を誓う。
未来のことを知っているドジュンは、その年の大統領選の行方を言い当て、会長として君臨する祖父ヤンチョルの関心を買うと、その知識を駆使して進言。一族の中での立場を強くしていく。こうして、スニャン金融の代表にまで上りつめたドジュンに、新たな危機が迫る。
ユン・ヒョヌ/チン・ドジュン(ソン・ジュンギ)
スニャングループの未来資産管理チーム長。ヤンチョルの孫に転生する。
チン・ヤンチョル(イ・ソンミン)
スニャングループの創業者で会長。一代で財閥を築き上げた。
ソ・ミニョン(シン・ヒョンビン)
ソウル地検の検事。スニャンの裏金を捜査している。
チン・ヨンギ(ユン・ジェムン)
ヤンチョルの長男。グループの後継者
チン・ドンギ(チョ・ハンチョル)
ヤンチョルの次男。後継者の座を狙う。
チン・ユンギ(キム・ヨンジェ)
ヤンチョルの末息子だが、婚外子であり、後継者争いとは無縁。映画会社の社長をしている。
イ・ヘイン(チョン・ヘヨン)
ユンギの妻。かつては女優だった。
チン・ファヨン(キム・シンロク)
ヤンチョルの長女。
チン・ソンジュン(キム・ナムヒ)
ヨンギの長男。スニャングループの副会長だったが、父が倒れ会長に。
イ・ピルオク(キム・ヒョン)
ドジュンの祖母
| 放送 | 韓国JTBC/金土日 |
|---|---|
| 放送年 | 2022年11月18日〜12月25日 |
| 話数 | 全16話 |
| 演出 | チョン・デユン |
| 脚本 | キム・テヒ |
| キャスト | ソン・ジュンギ、イ・ソンミン、シン・ヒョンビン、ユン・ジェムン、キム・ジョンナン、チョ・ハンチョル、ソ・ジェヒ、キム・ヨンジェ、チョン・ヘヨン、キム・ヒョン、キム・シンロク、キム・ドヒョン ほか |
| 視聴率 | 平均17.2% 最高26.5% |
※この記事の配信状況は2026年6月1日時点でのものです。変更になる場合もありますので、最新の情報は各公式HPでご確認ください。